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貿易お役立ち情報

2019/12/24
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貿易事務ってどんなイメージ?実際のお仕事や現場の実情をご紹介!

みなさんは貿易事務のお仕事にどんなイメージをお持ちですか?
「語学堪能な方が英文書類を扱い、貿易取引の手続きをテキパキと進めていく」「国際色豊かな華やかな職場が多い」「専門スキルが必要なため、一般事務より待遇が良い」といったイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
ただ、実際に働いたとき、そうしたイメージとのギャップがないかも気になりますよね。
そこで今回は、一般的な貿易事務のイメージと比較した「貿易実務の現場の実情」を詳しくご紹介します。


目次

貿易事務は語学堪能な人が多い?
貿易事務は超多忙?
貿易事務はインターナショナルで華やかなお仕事?
貿易事務は高待遇?
「私にもできるかも!」と思ったら、ぜひチャレンジを

貿易事務は語学堪能な人が多い?

貿易事務は、海外から商品を輸入したり、国内から海外へ商品を輸出したりする際に必要な事務手続きを行うお仕事。
貿易関連書類の作成、内容チェック、英語でのメールのやりとり(コレポン)などが主な業務になります。
貿易取引に関わるお仕事であるため、「貿易事務の担当者は語学堪能で、海外担当者と英会話をする機会も多い」というイメージの方もいるかもしれませんが、実はそんなことはありません。


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筆者:みんなの仕事Lab(シゴ・ラボ) Powered by PASONA