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貿易お役立ち情報

2019/12/06
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多忙?覚えることが多い?貿易事務職が抱えるお悩みとその解決策について

転職市場でも求人ニーズが高く、英語力を活かせる事務職として、人気を誇る貿易事務のお仕事。

しかし、「業務範囲が幅広いので大変」「専門用語が多く覚えることが多い」「残業がある」など、貿易事務職のお悩みを聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。 実際のところ、貿易事務のお仕事では、どんな課題があるのでしょうか。

今回は、貿易事務に携わる方が抱えているお悩み例と、その解決のヒントをご紹介します。


目次

貿易事務の職場環境は会社によってさまざま
お悩み①毎日忙しすぎてついていけない
お悩み②覚えることが多く、業務に慣れない
お悩み③残業が多い
派遣なら希望に近い就業環境の職場を探すことも可能です!


貿易事務の職場環境は会社によってさまざま

貿易事務職の方の就業先は、売主・買主として海外企業との貿易取引を行う「商社」や「メーカー」を思い浮かべる方が多いことでしょう。
しかしその他にも、通関手続きを代行する「フォワーダー(通関業者・海貨業者)」、貨物を輸送する「船会社」「航空貨物代理店」などの就業先があり、業界・業種、ポジションによっても、貿易事務の仕事内容や職場環境は異なってきます。

まずは、簡単に、貿易事務担当者が普段行っている仕事内容についてご紹介します。

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筆者:みんなの仕事Lab(シゴ・ラボ) Powered by PASONA