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貿易お役立ち情報

2019/11/11
  • コラム
貿易事務は忙しいって本当?どんな職場環境や業務内容が多いのか解説します!

一般事務から専門性の高い職種へのキャリアチェンジを検討する際、選択肢のひとつとして挙げられることの多い「貿易事務」のお仕事。
ですが、「取引先とのやりとりが多くて、貿易事務って何だか忙しそう…」という不安を感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで、「貿易事務は実際に忙しいの?」という疑問を解消するため、貿易事務の職場環境や業務内容、身につくスキル、やりがいについてご紹介します。


目次
貿易事務の忙しさは職場環境・業務内容による?まずは、業種・業界による違いを知ろう
貿易事務の業務を通して身につく「英語スキル」とは?
貿易事務の「やりがい」とは?
あなたのスキルやライフスタイルに合った貿易事務のお仕事を探してみよう


貿易事務の忙しさは職場環境・業務内容による?まずは、業種・業界による違いを知ろう

貿易事務は、海外から商品を輸入したり、国内から海外へ商品を輸出したりする際に必要な事務手続きを行うお仕事。
貿易関連書類の作成、内容のチェック、英語によるメールのやりとり(コレポン)が主な業務です。
貿易事務と言えば、商社やメーカーでのお仕事を思い浮かべる方が多いかもしれませんが、貿易取引にはさまざまな業界の会社や機関が携わっており、それぞれの会社で貿易事務のお仕事があります。
業種・業界、または会社の規模や社風、取引先や取扱商品などによって、貿易事務職の職場環境や業務内容が異なるため、今回は3つの業種・業界別にどんなお仕事をしているのか、一般的にどんな職場環境なのかをご紹介します。


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筆者:みんなの仕事Lab(シゴ・ラボ) Powered by PASONA